大型貸切バス 広島の大型バスの貸切料金や定員・仕様を掲載

大型貸切バス
車両の長さが9m以上、または旅客席数約40名以上のバス。
通常40人から60人乗りです。正席は最高でも49席です。
高速道路の料金区分は「特大車」となります。
新型では60人乗りはなく、正席45+補助3~5席や正席49+補助3~5席のタイプが増えております。
60人乗りを指定されると料金が多少割増しになる場合があります。
また、京都ではトイレ付バスが年々減ってきております。
後ろの席が内側に向きコの字になるタイプのサロンバスやトイレ付バスは多少料金が割り増しになります。
これらの特殊車両は台数が限られている為、お早目にお問い合わせ下さい。


ここでいう定員とは補助椅子を入れた乗車人数です。補助椅子を考えない座席数は正席○○席といいます。ゆったりと座りたい場合は「正席○○席以上のバスを」とお伝えいただければ間違いないです。
助手席側(入口の冷蔵庫側)は添乗員が載せて頂いたり、皆様の車内でのおやつやお飲物、ゲームの景品などおかれることが多く、その為2席がふさがってしまいます。
こちらも考慮されてご人数を勘案頂ければと思います。
助手席側(入口の冷蔵庫側)は添乗員が載せて頂いたり、皆様の車内でのおやつやお飲物、ゲームの景品などおかれることが多く、その為2席がふさがってしまいます。
こちらも考慮されてご人数を勘案頂ければと思います。
新車で60人乗りは排ガス規制等の理由で現在作られていません。
各バス会社とも60人乗りバスは無くなりつつあります。