小型貸切バス 広島の小型バスの貸切料金や定員・仕様を掲載

小型バス

2011年以降製造されていませんので、古いバスしかなくマイクロバスをおすすめしています

車両の長さが7m以下かつ旅客席数約29名以下の貸切バスで、通常21名定員です。
高速道路の料金区分では「中型車」です。
小さいながらも車体は観光バス用に作られており、車内座席も大型バスと同じ作りです。
トランクも床下に確保されているタイプもあり、小回りも利き、少人数の旅行には打って付けです。

広島の小型バス 貸切バス料金を目安としてカレンダー表示しています。予算組に御利用下さい。

国土交通省の貸切バス運賃・料金制度の改革により、
料金算出が時間と距離により複雑になっております。ご了承願います。
料金は距離、拘束時間、曜日や季節により変わります。
目安といたしまして、下記カレンダーをご覧ください。
バス料金に含まれない費用: 高速料金、駐車場代、ガイド費、乗務員宿泊費など
バス料金に含まれるもの: 乗務員費(ドライバー)、燃料代

広島市内観光小型バス料金表目安

ワンマン運行、距離は50kmで計算しています。
提携バス会社の最安値(税込)になります。目安としてお考え頂き、詳しくはお問い合わせ下さい。

日にちにより色分けしております。詳しくは料金カレンダーをご覧ください。
広島市内の観光名所は結構大きいので1箇所に約1時間の観光時間、また移動時間に約30分と考えて頂きますとゆったりと回れるかと思います。

観光地での駐車場はバス料金〇〇円としているところが多く、小型バスも大型バスも同料金を求められる場合が多いです。
おおよそ1か所2千円から3千円になります。

日帰り旅行を広島からする場合の小型バス料金表目安

日にちにより色分けしております。詳しくは料金カレンダーをご覧ください。
会社様の工場視察などでのご利用が比較的多いです。
マイクロバスより少々高級感をお求めの方、長距離でのご利用の方にお勧めです。

ワンマン(一人の乗務員)で運行できる範囲は原則運行9時間まで、かつ500km(昼間600km)までと厚生労働省の規定により決まっています。
バス会社ではこれより厳しい基準を会社規定として持っているところが多いです。
上記を越える場合は2マン(2名の乗務員)体制での運行となり、料金も上がります。
これも事故を未然に防ぐ対策なので皆様のご理解をお願い致します。